日本とタイの検索ランキング

まあ、国が違うのだから当たり前だと思う人もいらっしゃっるでしょうが、日本とタイの検索ランキングを比べてみても、おもしろいですね。そして、検索ランキング、タイ国内での人物部門は、カナダの人気少年、ジャスティン・ビーバーです。人物部門の検索ランキング、2位はラリッサ・リケルメさんです。パラグアイのサポーターだった彼女は、とても美人だったことで、検索ランキングに入るまでの人になりました。そして、3位が先ほどの人物部門でもランクインしていた、ジャスティン・ビーバーでした。 ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、まだ若いのですが、とても有名な歌手ですね。この男装した女性アイドル、私も見てみたいです。トップは、韓国のアイドルグループ「cn・blue」です。他の国の人は何に関心があるのか、ちょっと知ってみたいですね。それだけ人々の関心を集める事柄が違っているということです。 彼女はサッカーのワールドカップ南アフリカ大会にて、人気急上昇し、一躍有名になった女性。このように、同じアジアの国でも人々が検索していることは、だいぶ違っています。あとで、検索してみることにしましょう。人物部門とは別に、検索ランキング有名人部門と言うものがあります。それに、こうしてタイの話をしていると、いろいろな国の検索ランキングにも興味が出て来ると思います。 タイでのランキングトップが他の国のアイドルだったことに驚きです。2位に男装した女性アイドルが入ることも、タイらしいと言えばそうかもしれませんね。男装した女性アイドル「zee」が2位にランクイン。ですが、2位はタイの人です。


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